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2010/07/30

コメント

uchida

>スナフキンこと新堀君

30数年ぶりに、SNSで再会するとは思ってもみませんでした。
ライターに限らず、フリーランサーは誰でもどん底生活を経験していると思いますよ。

ぼくは、ライターになるのが夢とか目的だったわけではなくて、結果的にフリーのライターがメインになっていたというだけで、あんまり自慢できませんけど(笑)

今は、ライター仕事もしてるけど、どちらかといえばプランナーです。表現に関することなら、WEBでもCGタイトルでもパフォーマンスでも、あるいはアトラクションでも何でもやるといった感じです。

沢木耕太郎は『深夜特急』も良かったけれど、やっぱり『一瞬の夏』のほうが緊迫感があって良かったなぁ。

しばらく田舎にも帰っていないけど、今度機会があったら一献まいりましょう!!

スナフキン

こんにちは、こないだMIXIでメールした新堀です。早速、拝見しました。ライターになるために、それこそ絵にかいたような苦労をされたんですね。夢を諦めなかった内田君に尊敬です。
機会があれば本も拝読したいと思っています。

内田君はノンフィクションのライターってことになるんでしょうね。僕は沢木耕太郎さんの作品が好きで、特に「深夜特急」はバイブルです。20代のときにこの本に出会っていたら、絶対真似したなって思ってます。笑

これからもブログ読ませてもらおうと思っています。

uchida

>66hakubaさん
コメントありがとうございます。
白馬ご在住ですか。
この夏は、まだ一度も伺えてませんが、お盆過ぎには、また白馬三山を眺めに行きたいと思っています。
その際には、ぜひ、いろいろお話を聞かせてください!!

66hakuba

こんにちは。
はじめまして。

白馬に暮らして、物を作ったり、本を書いたりしている者です。

次の本の原稿で、たまたま落倉の風切地蔵を紹介したのですが、原稿を出版社に渡してから、ある人からこのサイトと、内田さんの本を紹介されました。さっそく本を購入し、読ませていただきました。
すばらしい内容ですね。感服です。
白馬の章は、なるほどと思いました。
去年、大湯のストーンサークルにも行ったので、おおっと思いました。

中学生の頃、歴史クラブに所属していて、白馬の地蔵や、石仏、神社のことを、村の歴史家の先生に教わりながら、自転車で訪ね歩いていました。
その時の記憶と、村史をたよりに、次の本の原稿を書きました。まったく歴史とは関係のない本ですが…(笑)

今日の内田さんのブログ、若い頃の僕も思い当たるふしがありなので、共感です。(これも偶然、次の本に記しました。金額もほぼ同じです)

テレビはほとんど見ないので、長野放送の番組も知らずにいました。
もっと早くに本のことや、このサイトを知っていればと、思いました。GPSでの結果と、語り継がれていたことが一致するなんて、素敵なことですね。
野平のSさんも、ミーティアさんも知り合いです。

次回、白馬にお越しの際は、ぜひお会いしたいと思っております。

長々と失礼いたしました。
ご活躍のほどを。


uchida

>Fさん
コメントありがとうございます。
調布には長く住んだだけに、悲喜こもごも、いろんな思い出があります。
出版界の逸話なども、同じような体験をたくさんしていて、身につまされます(笑)
ところで、忌部は楽しかったですね!!
いよいよ空海にまつわる話にとりかかりました。また四国は取材で縦横無尽に巡りたいと思ってますので、ご教示お願いします!!

>bzcchirinさん
ありがとうございます!!
思い返すと、いい人に囲まれて暮らした土地でした。
「ゲゲゲの女房」の今後の展開が楽しみです。

bacchirin

いい話です。

電話番のフー

こんにちは!初コメです。
以前、徳島の忌部ツアーでご一緒させていただいたFです。その節は大変お世話になりました。あれからブログを欠かさず拝見してます。
ものすごく良いお話でしたので、勇気を振り絞ってコメントさせていただきました(笑)。本当にこんなお話ってあるんですね。朝から温かい気持ちになりました。ありがとうございました。

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