フォトアルバム

2017年6 月

        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

最近のトラックバック

Powered by Typepad

ウェブページ

« 鹿島灘ビーチコーミング(ゴーミング??) | メイン | 風景と一体になるための手段 »

2010/10/31

コメント

uchida

>八雲さん

コメントありがとうございます。
また、拙著もご購読いただきありがとうございます。

調べれば調べるほど新たな謎が出てきたり、発見があったりして、現場で驚くことばかりで、日本は面白いとあらためて思います。

まだまだ発表できていない事例がたくさんありますので、これから加速をつけてまとめていきたいと思っています。

講座のほうも首都圏だけでなく、全国にお邪魔して、それぞれの土地にまつわる話などを交えながらレイラインハンティングの面白さをご紹介していきたいと思っています。

大阪での講座も、こちらの担当者に相談してみます。

八雲

初めてコメントいたします。

内田様のこのブログをお読みして、アマゾンでレイラインハンターを取り寄せ、現在読んでいるところです。非常に読みやすい文体と様々な角度からの考察に感銘を受けているしだいです。

レイラインについて国内でこんなに詳しく書いてらっしゃる方のブログに偶然たどり着き、その本を読めることが嬉しくてたまりません。

一部地域だけでなく日本中を網羅されているのが本当にすごいと思います。

朝日カルチャーで講師もなさっているということ。
受けたいのですが、関西から藤沢まではなかなか通うことが出来ません。
勝手なお願いですが、大阪の朝日カルチャーでも是非講座を持って頂きたく思います。


今後のますますのご発展をお祈りいたしております。
それでは失礼いたします。。

コメントの確認

コメントのプレビュー

プレビュー中です。コメントはまだ投稿されていません。

処理中...
コメントを投稿できませんでした。エラー:
コメントを投稿しました。コメントは記事の投稿者が承認してから表示されます。 さらにコメントを投稿する

入力された文字と数字は画像と一致していません。再度入力してください。

最後に、下の画像の中に見える文字と数字を入力してください。これはプログラムを使ってコメントを自動的に投稿するのを防ぐために行われています。

画像を読み取れない場合は 別の画像を表示してください。

処理中...

コメントを投稿

コメントは記事の投稿者が承認してから表示されます。

アカウント情報

(名前とメールアドレスは必須です。メールアドレスは公開されません。)